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【「どっちも似合うよ」で終わる男は、恋愛対象に残らない】デートに誘えたけど、楽しませ方がわからないって男性の諸君めちゃくちゃわかりやすいポスト見つけた😃見てるこっちまでほっこりするような場面この41秒間に女性が「安心」する材料が詰まっているから分析してみた↓       ① 最初から「見ている」を伝える粗品「解釈はこっち」↑ただ優しいだけの男は「どっちでも似合うよ」で終わる粗品は、自分の視点を持って相手の雰囲気やキャラをちゃんと見た上で選んでいる②相手に選ばせっぱなしにせず、会話を転がしているあのちゃん「どっちがいいのかな?」粗品「今日の服だったら、こっちやけどなぁ」↑相手に委ねすぎず、自分の意見を出しているしかも断定しつつ、重くないこの軽さがめっちゃ上手い③女性のこだわりもちゃんと拾っているあのちゃん「ここは?ちょっとキティちゃん」↑ここで大事なのは女性が自分の感覚やこだわりを出せていること押しているようで押し切っていないちゃんと相手が意見を言える空気になっているつまりこの時点で「安心」を抱いている④最後に「両方買うで」余白を残している粗品「うーん…どっちもやな」結局どっちも買い物
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x.comまーくん
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期待通りの石丸伸二だった。 冒頭、他の男性が自己紹介をしているときに箸を落として周りから突っ込まれた石丸氏「すみません、いや、どこで突っ込もうかなと思って」と言い訳。真面目に自己紹介をしている人に突っ込むという発想がすでにまともではない。冗談のつもりのときでさえも、つい攻撃性と防御が前に出てしまう。 自身の恋愛状況を聞かれると「政治家は公人だから恋愛をすると周りも巻き込むので(自分と恋愛するのは)みんな嫌だろうなと思ってここ数年は過ごしている」と、いもしない相手を慮る奇妙な理由を、よりにもよってその場に来ている現役の女性市議に対して返答。なぜ普通に「興味がなかった」「忙しすぎた」「いい人がいなかった」「フラれた」とか言えないのか不思議だ。 事前インタビューで「恋愛に真贋があるっておっしゃってるんですよね?」と逆質問をしてめんどくさいインタビューになってしまったと反省して見せつつ、自分が言葉に厳密で論理的な人間であることをアピールしたが、めんどくさいインタビューになったのではなく、めんどくさい奴だと思われていることがわかっていない。 ペア行動タイムで女性から背中に日焼け止めクリームを塗る
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x.com取材不足
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